離乳食から幼児食まで使える調味料“ママの水塩”

お客さまの声から生まれた
ママの水塩

従来の松前屋の「昆布の水塩」をお使いのお客さまより「離乳食作りに便利!」とのお声をいただき、離乳食専用の調味料を開発いたしました。調味料での味付けの始まる9 ヶ月~のお子さまからお使いいただけます。

ママの水塩の特長

①スプレー式でワンプッシュの塩分はわずか0.06g
②アレルギー特定原材料27品目不使用、国産原料使用
③味覚・味蕾形成に役立つ「うま味」成分たっぷり調味料

ママの水塩とは?

「水塩」は醤油の出現以前からある調味料で、現在も伝統のある日本料理店ではだしに加えて使用しています。
これを、松前屋独自の技術で抽出した昆布や鰹節などの「うま味成分」と合わせて調味料として開発し好評を得ています。
これを、乳幼児向けの新しい調味料として開発したのが「ママの水塩」なのです。

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“ママの水塩”
9ヶ月からの離乳食レシピ

最初の離乳食は、味の無いなめらかにすりつぶした粥や野菜から始まります。
だんだん、固形物の食事になってきた時に、味付けが大変重要になってきます。
おいしいと食べてもらうには、工夫が必要ですが、添加物や、塩分が強いものは
避けなければいけないので、面倒で手間がかかるのは悩みです。
「ママの水塩」は調理はカンタンで便利な上に、使用する塩分量がわかり易く、
赤ちゃんの将来の味覚形成に大切な「うま味」も覚えられる調味料です。

●とろとろ肉じゃが 9カ月~ 

1人分

 1 じゃがいも(15g)とにんじん(15g)は皮をむき、5~8mm角に切る。

 2 鍋に油を少々ひいて火にかけ、鶏ひき肉(15g)と野菜を軽く炒める。

 3 水(50mL)を加え、アクをとりながら弱火で10分程度、野菜が柔らかくなるまで煮る。

 4 ママの水塩を2プッシュ吹きかけて、適量の水溶き片栗粉でとろみをつけ、器に盛りつける。

※野菜は、指で軽く押してつぶれるくらいまで柔らかく煮ましょう。

●3種のコロコロかぼちゃ 12カ月~ 

作りやすい量9個分(1人分3個)

 1 かぼちゃ(150g)は皮を剥き、かぼちゃの半分くらいまで水を入れてふたをして、蒸し煮にする。

 2 水分がなくなり、かぼちゃが柔らかくなったらマッシャーやスプーンでつぶし、ママの水塩5プッシュして混ぜる。

 3 かぼちゃを3等分にして、1/3量はのカレー粉(0.25g)を加えて混ぜ、さらに3等分にして丸める。

 4 残りの2/3量は6等分にして丸めて、黒すりごま(小さじ1)、きなこ(小さじ1)をそれぞれまぶす。

※水塩のうま味がかぼちゃの甘さを引き立てます。

内容量:105ml
税込788

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